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題名:北島さんへ (武市大明神についての記載は本当ですか) 
名前:匿名希望 a
2017/11/11(Sat) 14:57 No.985 

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近くで聞いてみました。武市大明神は二つあるようですね。上記の写真の大明神と少し南の集落にある大明神。元々、武市大明神と言えば、南の集落にある方をいっていたようですね。また、写真の大明神の中に武市常三の墓がありますが、これは偽物ですね。本当の墓は徳島市寺町にあります。私も教えてもらって、実際に、行ってきましたが、常三の家紋は[子持ち角切り三]というもので、上記の大明神の家紋とは違っていました。もっと言えば、この家紋は南の集落(すべて武市姓)の家紋と全く同じでした。この事から南の集落の武市が武市常三の子孫と言えるのではないでしょうか。もう一度、確認した方がいいように私は思いました。石井町教育委員会も町内で観光名所になりそうなところを探しているのかもしれませんが、立派な石碑を建てる前にもう少し慎重にやった方がよかったかもしれませんね。付近の人もいつの間に由緒を彫った石碑ができたのか、わかっていない人もいるのではないでしょうか。上記の写真の大明神についても半信半疑で見ている人もいると聞きました。[あの場所には50年くらい前には何もなかったように思うけど....]と。

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