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題名Re: ご開設おめでとうございます
コメント 土佐物語考の儀・・長宗我部氏の御世を訪ねるには、欠かせぬ一書は吉田孝世殿の子々孫々へのメッセージの著『土佐物語』と。
系譜を辿れば〜備前守則弘(吉田城主)を先祖として〜嫡子備中守周孝(井口城主)・次子が備後守重俊(上夜須城主)とか〜重俊の子には伊賀介重康は香美郡安城主にて、又、安芸郡馬ノ上の城主と。
其の後時代は移り〜長宗我部氏の滅亡後にて、夫々の人生の分岐点を分ち〜重康の弟・市左衛門政重・一人は世を忍んで安芸郡野田に住して、其の弟の市右衛門正義は、新たに土佐国城主に赴任した山内一豊殿の家中にて仕えた家柄と聞く。
この書の編纂の再販の労を執られたのが、平尾道雄先生でした。
庵主の座右の書は正しく川野光子・喜代恵姉妹と其の兄・吉田家の家名を継いだ通信殿と名乗る家柄は、先祖への想いを忍ぶ、伊予之国河野氏(川野・かわの・こうの)との血筋の微かな繋がりを辿る『奥の細道』かと・・何故ならば、旧野市町の議員を勤められた・故・河野通信氏のご子息とは、嘗て懇意にさせて頂いており、其の家系の伝来の一領具足の鎧兜や系図の写しをビデオの収録させて頂いております。
尚、この家系のご先祖の御出家の御仁こそ、井口事件の絡む・井口の古刹・永福寺の住職(現河野氏)を出された家柄ですから。南無
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メーカー / 機種 FUJIFILM / FinePix F401
焦点距離 / 35mm換算 5.7 mm /
シャッタースピード 1/50
ホワイトバランス Auto
フラッシュモード Off, Did not fire
サイズ 1600pixel × 1200pixel (396 kB)
撮影日時 2002:05:16 23:17:12
画像形式 JPEG
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